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はやぶさ帰還

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期間中の「はやぶさ」をハワイの「すばる」と「Canada-France-Hawaii Telescop」が撮影に成功した。
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すばる画像
 撮影データ
  ・観測装置:主焦点カメラ
  ・画角  : 1.72'×4.04'
  ・撮影時刻:2010年6月13日 14:5915:06(日本時間)
       露出時間は5秒で露出間隔は3550秒
  ・はやぶさの等級:約21等
  ・撮影方向:かに座
Canada-France-Hawaii Telescop.jpg
Canada-France-Hawaii Telescop画像

 撮影データ
  ・撮影者: D. J. Tholen
  ・望遠鏡: 3.6-m Canada-France-Hawaii Telescope
  ・撮影日時:2010年6月13日 06:1006:13(世界時)
  ・露出時間:40秒
  ・等級 :19等
2010/06/13 22:51 JST: はやぶさ帰還
小惑星探査機「はやぶさ」が13日夜、地球と太陽の距離の40倍に上る60億キロ・メートルの旅を終え、打ち上げから7年ぶりに地球へ帰還した。
午後8時21分(日本時間午後7時51分)に試料カプセルの分離に成功し、同11時21分(同10時51分)ごろ大気圏へ突入した。
カプセルがウーメラ(南オーストラリア州)付近で回収される可能性が高まった。
 カプセル内には、小惑星の砂が入っている可能性がある。小惑星の砂や石は、ぎゅっと固まる過程を経た惑星の岩石と違い、太陽系の初期の状態をとどめているとみられる。米アポロ計画で採取した月の石などに続く、貴重な試料として、世界の研究者の期待を集めている。
 http://www.shamada.net/shamada/video/sience/hayabusa.htm
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2010/06/14 12:50 JST: ヘリコプターによって発見されたカプセル
 回収は6月14日午後から行われる予定

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20100610092953-1.jpg韓国教育科学技術部は10日午前、前日に消防設備の問題で打ち上げ延期となった韓国初の人工衛星搭載ロケット「羅老(ナロ)」(KSLV-I)を10日に打ち上げる、と明らかにした。
(出典:中央日報電子版)

昨9日、全羅南道高興郡(チョンラナムド・コフングン)ナムヨルヘドジ海水浴場など羅老(ナロ)宇宙センター付近の海岸、山、海上などで人工衛星搭載ロケット「羅老」の打ち上げを待っていた住民や観光客は、打ち上げが延期になったことを知ると、失望を隠せなかった。
 この日午後1時半ごろ、教育科学技術部の金重賢(キム・ジュンヒョン)第2次官が「午後5時ちょうどに打ち上げる」と発表した後、宇宙センターに上がって30分もしないうちに生じた不祥事だった。
 特別行事が開かれていたナムヨルヘドジ海水浴場の観覧客およそ1万人は失望の表情に変わった。高興郡のパク・ジュンヒ宇宙航空事業所長(46)は「こうした行事を開く度に数千万ウォンの予算が投入されるが、打ち上げが延期になると厳しい。予算の支援が必要だ」と話した。
<関連記事>
ロシア人技術者が釜山で自殺未遂
 
韓国初の人工衛星搭載ロケット「羅老(ナロ)」の2度目の打ち上げを控え、羅老宇宙センターで勤務するロシア人技術者が釜山(プサン)で自殺を図った。
  釜山警察庁によると、羅老宇宙センターで勤務するロシア人技術者Bが5日午前5時40分ごろ、釜山都市鉄道の梵魚寺(ボムオサ)駅の清掃道具倉庫付近で腹部から血を流しているのを巡回査察中の警察が見つけ、病院に運んだ。腹部に3カ所の刃物の傷があったが、病院で治療を受け、命に別条はないという。
  Bは警察の調べで「羅老の打ち上げを控えてストレスに耐えられず自殺を図った」と話した。
韓国初宇宙ロケット羅老号(KSLV-I)の打ち上げ
昨日5時に打ち上げる予定だったが、韓国初宇宙ロケット羅老号は消火装備の異常で打ち上げが延期されていたが、10日午後5時1分に打ち上げると発表された。
【速報】韓国初の宇宙ロケット「羅老」打ち上げ過程
10日午後5時1分、全羅南道高興(チョンラナムド・コフン)羅老(ナロ)宇宙センターで、人工衛星搭載ロケット「羅老」が轟音とともに力強く打ち上げられた。
  発射215秒後、177キロ上空で衛星を覆ったフェアリングを分離。
  発射232秒後、1段目のロケットを分離。
  2段目のロケットが軌道進入前に通信途絶。
【速報】韓国初の宇宙ロケット「羅老」打ち上げ過程 17:11
人工衛星搭載ロケット「羅老」は、地上を離れてから137秒後、通信が途絶えた。このため「羅老」の現在の位置は把握できない状態だ。フェアリングが分離され、2段目のロケットに点火されたかどうかも確認されていない。
  「羅老」は計画通りなら、高度300キロ上空に到達する540秒後に目標軌道に入り、「科学技術衛星2号」を分離することになっていた。
  専門家らは「軌道に入る過程で通信障害が生じることもある」とし「現在のところ失敗とは断言できない」と話した。午後7時前後には成否を確認できるというのが羅老宇宙センター側の立場だ。通信が途絶えるまで軌道進入状況は正常だったと、航空宇宙研究院側は明らかにした。
李柱鎮(イ・ジュジン)航空宇宙研究院長は5時20分、記者会見を行い、「高度70キロまで上がった離陸後137秒後にすべての通信が途絶えた」とし「それまでの状況はすべて正常だったため、技術分析が出れば詳しい内容を発表する」と述べた。
【速報】韓国初の宇宙ロケット「羅老」高度70キロで墜落 18:25
人工衛星搭載ロケット「羅老(ナロ)」が高度70キロで墜落した、と伝えられた。 
  「羅老」は10日午後5時1分、全羅南道(チョンラナムド)羅老宇宙センターから打ち上げられたが、離陸137秒後、高度70キロの上空で通信が途絶えた。 羅老宇宙センターはこの時点で「羅老」が墜落したと推定している。 
  正確な墜落原因は明らかでないが、匿名を求めた政府関係者は「1段目のロケットが爆発したようだ」という観測を出した。 通信が途絶える直前、内部カメラが閃光をとらえたという
【速報】韓国初の宇宙ロケット「羅老」飛行中に爆発 18:55
  「閃光から見て、飛行中に爆発したようだ」。
  安秉萬(アン・ビョンマン)教育科学部(教科部)長官は10日午後6時40分、全羅南道高興(チョンラナムド・コフン)外羅老(ウェナロ)宇宙センターで記者会見を行い、このように述べた。 
  安長官によると、「羅老」は離陸後137.19秒まで正常に飛行したという。 しかしこの時、地上追跡所との通信が途絶えた。 
  安長官は「羅老上段に搭載したカメラの映像が閃光のように明るくなった点から、ひとまず飛行中に爆発したものと判断している」と述べた。 
  安長官は「国民皆様の声援と期待にこたえられず遺憾に思う」とし「3度目の打ち上げ準備に入っていく」と明らかにした。

0907fig1-2.jpg英・経済平和研究所とシンクタンクのエコノミスト・インテリジェンス・ユニットは8日、共同で調査を行った世界平和度指数(GPI)の年次報告書を公開した。
報告書によると、韓国のGPIは1.715点で149カ国中43位、北朝鮮は2.855点で139位だった。
GPIは、兵器輸出、暴力犯罪の程度、戦争による死傷者、受刑者数、潜在的なテロ攻撃リスク、社会・政治的対立など23の指標を1~5点で数値化したもの。1に近いほど平和な状態であることを示す。
昨年の評価では韓国が1.627点で33位、北朝鮮が2.717点で131位。ことしは韓国が10ランク、北朝鮮が8ランク、それぞれ順位を落とした。
しかし、ことしの順位には、北朝鮮の魚雷攻撃による韓国海軍哨戒艦「天安」沈没事件発生後の朝鮮半島での緊張の高まりなど、最近の状況が反映されてはいない。
韓国の順位が落ちたのは、人口10万人当たりの重火器の規模を再評価し、指標に反映したため。研究所側は、受刑者数や警察官の割合、小型火器の規制など社会安全分野では非常に良好な状況を維持していると説明した。一方、北朝鮮は、軍事費支出の割合、人口10万人当たりの軍人数と犯罪者数、周辺国との関係などの分野で平和ではないと分析された。
世界一平和と評価された国はニュージーランドで、2年連続トップを維持した。2~10位は、アイスランド、日本、オーストリア、ノルウェー、アイルランド、デンマーク、ルクセンブルク、フィンランド、スウェーデンだった。

100610_kr.jpg韓国初の宇宙ロケット「羅老号」の2度目の打ち上げが、今週中には難しい可能性が高まった。
 教育科学技術部の片京範(ピョン・ギョンボム)報道官は9日、全羅南道高興にある羅老宇宙センターで会見に臨み、「韓国とロシアの専門家が消火設備誤作動の原因を調べている。10日に再び会議を行った上で、打ち上げの新たな日程を決める」と説明した。

(出典:朝鮮日報電子版)
羅老号打ち上げの新たな日程を決めるには、三つの課題が残っている。まずは消火設備誤作動の原因究明だ。2番目がそれに伴う対策の実行で、3番目は羅老号管理委員会を開催し、気象条件などについて検討することだ。最終的な打ち上げ日程は、これらのプロセスを経て決められることになる。
 羅老宇宙センターの関係者は、消火設備誤作動の原因を突き止めるには数日を要するとみており、今週中の打ち上げは困難という見方もある。ただし、原因が早期に解明され、羅老号本体に異常がなく、気象条件にも問題がなければ、10日にも打ち上げられる可能性がある。

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「チャミスルのラベルの赤と青の模様は太極旗を表します」

「真露の焼酎は日本の酒」というデマが出回っている中、真露は営業社員を動員してビラを配布するなど、デマの拡散防止に努めています。
 真露は昨年末にチャミスルをリニューアルした際、「チャミスル・オリジナル」を赤に、「チャミスル・フレッシュ」を青にそれぞれラベルとキャップのデザインを変えました。すると「赤のデザインが日章旗を表している」というデマが広がり始めたのです。
 真露のある役員は「ライバル商品の“チョウムチョロム”を販売するロッテ酒類が意図的にデマを広めた疑いがある。営業社員が夜間に営業に行くと、“真露の経営が困難な時、援助したのに、日本の資本に買収されたのか”と不信を抱く顧客が多く、大打撃を受けている」と説明しました。
 実際には真露に日本系の資本は参入していません。しかし、05年初めにハイトビールが真露を買収した際、アサヒビールやキリン、サントリーといった日本の酒類メーカーが買収競争に参加し、「真露が日本に買収される」といううわさが流れました。
 デマは08年にも起こりました。真露が発売した焼酎の「J」が日本の「Japan」を表しているといううわさが流れたのです。当時真露は、日本の酒というデマを広めた人物を相手取りに訴訟を起こしました。今回のデマについて、真露は「2年前の悪夢が再び蘇った。今回はデマを早く鎮火させるため、広告やビラなどを通じて消費者とのコミュニケーションを強化するよう努めている」と説明しています。
 一方、ライバルメーカーのロッテ酒類は、こうした真露の動きに対して懐疑的な視線を注いでいます。真露がこれを機に愛国心を煽り、いわゆる「ノイズ・マーケティング」を行っていると疑っているのです。ロッテ酒類のある幹部は、「こうしたデマを広めた覚えもなければ興味すらない。不純な意図が感じられる」と話しました。

Apacheのアクセスログ(通常のファイル名はaccess_log)には,アクセス状態によって3桁の数字が記録される。それぞれの数値は次のような意味を持つ。

ステータスコード
記 述
内 容
200
HTTP_OK リクエストが受け付けられた
201
HTTP_CREATED リクエストが果たされて結果として新しいリソースが返された
202
HTTP_ACCEPTED リクエストは受け入れられたが処理は完了されていない
203
HTTP_NON-AUTHORITATIVE INFORMATION ブラウザのローカルキャッシュが使用された
204
HTTP_NO_CONTENT メッセージボディを含まずヘッダフィールド後の数行を送信
206
HTTP_PARTIAL_CONTENT サーバはリソースに対する部分的なGETリクエストを受け入れた
300
HTTP_MULTIPLE_CHOICE 複数ページ利用可能
301
HTTP_MOVED_PERMANENTLY リクエストされたリソースは新しいURI に割り当てられた
302
HTTP_MOVED_TEMPORIALY リクエストされたリソースは移動され,一時的に別の URI に属している
303
HTTP_SEE_OTHER 他のページを参照
304
HTTP_NOT_MODIFIED リクエストを受けアクセスは許可されたが対象の文書は更新されていなかった
305
HTTP_USE_PROXY リクエストされたリソースは Locationフィールドのプロキシを通してアクセスされなければならない
307
HTTP_TEMPORARY_REDIRECT リクエストされたリソースは,一時的に別のURIに属している
400
HTTP_BAD_REQUEST リクエストされたコードを理解できなかった
401
HTTP_UNAUTHORIZED リクエストは認証を必要とする
403
HTTP_FROBIDDEN リクエストは理解できたが実行を拒否した
404
HTTP_NOT_FOUND リクエストURI に一致するファイルを見つけられなかった
405
HTTP_METHOD_NOT_ALLOWED 許可されていないメソッドリクエストを受けた
406
HTTP_NOT_ACCEPTABLE リクエストされたAcceptヘッダから判断され受け入れられない内容を持つ
407
HTTP_PROXY_AUTHENTICATION
_REQUIRED
401と似ているが,クライアントが最初にプロキシ認証されなければならない
408
HTTP_REQUEST_TIME_OUT リクエストの待ち時間内に反応をしなかった
410
HTTP_GONE リクエストは,サーバでは利用できず転送先のアドレスも分からない
411
HTTP_LENGTH_REQUIRED 定義されたContent-Lengthの無いリクエストを拒否した
412
HTTP_PRECONDITION_FAILED 1つ以上のリクエストヘッダフィールドで与えられた条件が,サーバ上のテストで不正であると判断された
413
HTTP_REQUEST_ENTITY_TOO
_LARGE
リクエストが処理可能なものより大きいため拒否をした
414
HTTP_REQUEST_URI_TOO_LARGE リクエストURIが長いため拒否をした
416
HTTP_RANGE_NOT_SATISFIABLE リクエストがRangeヘッダフィールドを含まれていたが,If-Rangeリクエストヘッダフィールドが無かった
417
HTTP_EXPECTATION_FAILED Expectリクエストヘッダフィールド拡張が受け入れられなかった
500
HTTP_INTERNAL_SERVER
_ERROR
サーバ側でのエラー(CGIが実行できなかったなど)
501
HTTP_NOT_IMPLEMENTED リクエストを実行するための必要な機能をサポートしていない
502
HTTP_BAD_GATEWAY ゲートウェイやプロキシとして動作しているサーバが,リクエストを実行しようとしたら不正なレスポンスを受け取った
503
HTTP_SERVICE_UNAVAILABLE 一時的な過負荷,あるいはサーバメンテナンスのためリクエストを受けられなかった
504
HTTP_GATEWAY_TIME_OUT

リクエストを完了させようとするために必要なDNSなどのサーバからレスポンスを受信できなかった

505
HTTP_VERSION_NOT_SUPPORTED サポートされていないHTTPプロトコルバージョンを受けた


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